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最後の読み聞かせ(6年)
今日は6年生の読み聞かせがありました。6年生にとっては小学校生活最後の読み聞かせです。今回は短めのお話をたくさん読んでいただきました。
最後の本は「なんでやねん」(世界文化社、文:中川ひろたか 原案:鈴木 翼 絵:あおきひろえ)。幼いころに読んでもらったことがあり、まだ覚えているという児童もたくさんいる面白いお話でした。
ロールプレイ ~役割演技~(2年道徳)
2年生が、道徳で「友達」について考える授業に取り組みました。
この日は劇団の皆さんを招き、お話の内容を演じてもらいました。劇談のみなさんに主人公と友達とナレーションの3つの役割を演じてもらったことで、動きだけでなく、声色や表情を通して主人公たちの感情がより鮮明になりました。その後、児童は、登場人物の考えを想像し、どのような対応をするか考えました。
自分の考えを発表するときは、劇団の方と1対1で演技したり、友達同士で演技したりしながら、登場人物の心の動きを言葉や行動に表していました。
ブランコ修理
使えなくなっていた運動場北東のブランコの修理が終わりました。使用禁止のテープが外れているのを見つけた子どもたちは、早速ブランコで楽しそうに遊んでいました。
小数(3年算数)
3年生が算数で、小数の学習をしていました。
長さや重さ、かさ(量)、広さ(面積)などにはさまざまな単位があります。
例えば長さの単位にはm、cm、mmなどがありますが、単位の換算をするときは、1cmは10mmで、反対に1mmは0.1cmのように一つ一つ覚えなければなりません。L(リットル)とdL(デシリットル)など、他の単位の換算も含めて子どもたちは、友達同士相談しながらいろいろな問題に取り組み、確かめあっていました。
本校ホームページにおける記事の掲載期間は、今年度を含む3年間となります。