 |
サイト内検索
|
なわとび集会に向けて
2月3日(火)、明日のなわとび集会に向けて、ふれあい班で最後の練習をしました。練習を始めたころは、なかなか縄に入るタイミングがつかめなかった児童も、今では、上手に跳べるようになりました。高学年の児童は、跳ぶ子にタイミングを合わせて縄を回していて、「さすが高学年」と感じます。明日の本番では、跳んだ回数が、初回と比べ何回増えたかが鍵となります。子どもたちの頑張りが楽しみです。
カウントダウン(6年)
6年生の教室前廊下には、子どもたちの作ったカウントダウンの作品が掲示されています。これまで6年間過ごしてきた十四山東部小学校で過ごせる期間は、あと実質1か月しかありません。
子どもたちは、今後、学校に対して行う奉仕活動を計画しています。残りの時間を悔いの残らないように過ごしてほしいと思います。
大地(4年書写)
4年生が書写で毛筆に取り組んでいました。「大地」という字には、字の基本である「縦画」「横画」「折れ」「曲がり」「止め」「はね」「はらい」がたくさん含まれています。
子どもたちは、一つ一つの部分の筆遣いに気をつけながら、静かに落ち着いて学習に取り組んでいました。
演奏(2年音楽)
2年生が音楽でいろいろな楽器を使って合奏に取り組みました。鍵盤ハーモニカの合奏をしたり、スネアドラムやコンガ、木琴、鉄琴を使って合奏したりと、今まで学習してきたいろいろな曲を楽しく演奏していました。
電磁石(5年理科)
5年生が、理科で電磁石について学習しています。電熱線の巻き数によって電磁石の力がどのように変化するか調べます。
まずは電熱線を筒に100回巻きつけるのですが、巻きつけた様子がすでに違っていて、電熱線がきれいに並んでいる子や斜めに重なっている子、偏った部分がある子など様々でした。巻き方の違いが電磁石の磁力に影響するかどうかについても実験で確かめられるとよいと思います。
本校ホームページにおける記事の掲載期間は、今年度を含む3年間となります。