 |
サイト内検索
|
なわとび集会に向けて練習が始まりました
1月22日(月)、2時限後の休み時間に各ふれあい班で8の字跳びの練習をしました。高学年の児童が「はい」と声をかけ低学年の児童に縄に入るタイミングを教えたり、「高く跳ぶといいよ」とアドバイスを送ったりする姿が見られました。今日は3分間で跳べた回数を記録しました。2月7日(水)のなわとび集会で、今日よりも記録が伸びることをめざしてふれあい班で協力して練習をしていきます。
1年生が国語で「たぬきの糸車」の学習をしました
1月22日(月)、1年生が、国語の学習で「たぬきの糸車」の好きな場面とその理由について文章を書きました。「キークルクルという糸車のうごきにあわせてたぬきの目がくるくるまわるところがおもしろいです。どうしてかというと、たぬきの目がおもしろいからです。」「たぬきがつかまるところがおもしろいです。どうしてかというと、たぬき(の表情)がかわいいからです。」などと、自分の考えをすらすらと文章に書き表したり発表したりする姿が見られました。4月からの成長に目を見張りました。
1年生がかるた大会に向けて練習をしました
1月18日(木)、1年生が、かるた取りの練習をしました。ルールをよく守り、手を頭の上において静かに札が読まれるのを待つ様子が見られました。札が取れたときはガッツポーズで喜びを表していました。19日(金)のかるた大会でも頑張る姿がたくさん見られそうです。
4年生が理科で「冬になると」の学習をしました
1月17日(水)、4年生が理科の授業で、冬になると自然にはどのような変化が見られるか話し合ったり観察したりしました。はじめに、最近の自然の様子は秋の頃とくらべてどのような変化が見られるか話し合いました。「木々の葉や枝の色や様子が変わった」「虫をあまり見かけなくなった」などさまざまな気づきが発表されました。それから、中庭のヘチマやサクラの観察をしました。ヘチマの実は色が茶色にかわり水分が減って乾燥した様子になっていることに気づきました。丁寧にノートにスケッチする様子が見られました。
ふれあいタイムがありました
1月17日(水)、ふれあいタイムに「かるた大会」の練習をしました。はじめに、5・6年生が、かるた大会のルールを説明しました。それから、低学年、中学年にわかれて、かるたの練習をしました。上の句を聞いて下の句の取り札をさっと取ることができる児童が多くいて感心しました。「かるた大会」は19日(金)です。楽しみです。
本校ホームページにおける記事の掲載期間は、今年度を含む3年間となります。