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4年生「福祉実践教室」を実施しました
9月22日(金)に、4年生を対象に「福祉実践教室」を実施しました。2時間目に行った車いす体験では、基本的な扱い方や段差の上がり方、向きの変え方を学習しました。また、3時間目には手話の体験をしました。障がいをもつ人の大変さを理解したり、進んで助けたり関わったりしようとする気持ちが育つことを願っています。
3年生が十四山音頭の踊りを習いました
9月22日(金)、十四山民踊クラブの皆さんをお招きして、3年生に十四山音頭の踊り方を教えていただきました。十四山音頭は全国民謡100選の一つで、踊りのしぐさも難しいそうです。最初は少し戸惑う様子が見られましたが、何度も練習するうちに、子どもたちはとても上手に踊れるようになりました。十四山民謡クラブの皆さん、ありがとうございました。
ふれあい班で「ちぎり絵づくり」をしました
9月21日(木)の6時間目はスーパーふれあいタイムでした。ふれあい班でちぎり絵を作りました。6年生を中心にどの班も協力して作業し、時間内に作品を完成させることができました。十東小のマスコットキャラクターの「東武将くん」や「がんばりの木」、そして、児童会のテーマ「根」「気」など、力作がそろいました。
1年生を対象に「動物ふれあい教室」を実施しました
9月21日(木)、さくら動物病院の平林先生をお招きして1年生を対象に「動物ふれあい教室」を実施しました。ウサギを抱いたりなでたりし、聴診器で心音を聞きました。背中や額をなでるとよいことを教えていただき、優しくなでる姿が見られました。「かわいいね」「心臓の音がはやいね」などと、たくさんの発見もできました。
2年生が野菜の苗や種を植えました
9月20日(水)の4時間目に、2年生が生活科の学習で冬野菜の植え付けをしました。JAあいち海部農協の方にご指導いただき、ブロッコリーとレタスの苗、そして、カブの種を植えました。カブの種はとても小さく、皆、両手を使って指導員の方から4粒ずつ受け取り、丁寧に植えました。きっとおいしい野菜が育つと思います。
本校ホームページにおける記事の掲載期間は、今年度を含む3年間となります。