 |
サイト内検索
|
縄跳び
現在、各学年の児童が体力づくりで縄跳びに取り組んでいます。寒い日や風の日、小春日和の日など、毎日様々ですが、休み時間や体育の時間などを使って、体力作りに励んでいます。
一人ひとりは短縄で様々な跳び方に挑戦して記録を取り、縄跳びの各級の取得を目指しています。また、大縄跳びや「8の字跳び」を、皆で気持ちを一つにして練習しています。
縄跳び集会は、8の字跳びで、過去の自分の記録に挑戦します。
カルタ大会
1月21日(水)、ふれあい班のカルタ大会がありました。1・2年(いろはカルタ)、3・4年(ことわざカルタ)、5・6年(百人一首)に分かれて行いました。
読み手が読み札を読んだ瞬間に、パッと手を出して札をとる子や、「全部覚えてるよ」と教えてくれる子がいて、たくさん練習してきたことがよくわかりました。
遠くに置かれた札には、体を思い切り伸ばして取ろうとし、真剣にカルタを楽しんでいました。
ハードル(6年体育)
6年生が体育でハードルに取り組んでいました。まだそんなに高いハードルではありませんが、スムーズに越えるためにはいろいろなポイントがあります。
踏み切る位置や空中の姿勢、着地する脚や足の動かし方と重心の移動、そして何よりハードルとハードルの間の歩数を合わせていつも同じ足で踏み切るようにすることです。
子どもたちはリズムをつかむために何度も跳んで練習していました。
3年わくわく交流会
1月14日、栄南小学校でわくわく交流会が行われました。令和10年度からよつば小の最高学年となる4つの小学校の3年生が、お互いに名前を覚え合ったり、誕生月や名前の文字など、共通する人同士でグループを作ったりするゲームを通してみんなが仲良く交流しました。
版画(4年図工)
4年生が図工で版画の学習に取り組み始めました。まだ最初なので彫刻刀についての学習からです。彫刻刀はたいてい5本セットになっているものが多いようですので、それぞれの呼び名や使い方から学びます。
一番最初に学ぶ大切なことは、「彫刻刀は刃物であり、簡単にけがをしたりさせたりする可能性がある」ので、十分注意して使わなければならないことです。
まず全員でそれを確認した後、丸刀や小丸刀、三角刀、そして平刀と切り出し刀についての特徴や使い方を学び、どんな風に彫れるのか、試しに板を彫ってみました。
本校ホームページにおける記事の掲載期間は、今年度を含む3年間となります。