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ハピネスマップ(4年)
4年生が、ハピネスマップ作りに取り組みました。講師の先生に来ていただき、4つの項目で自分の考えをまとめました。
① 感謝の言葉(感謝している人への言葉)
② 目標ややってみたいこと
③ 大切な言葉・素敵な言葉
④ わたしは~です。(わたしはこんな人です。こんな人になりたいです。)
何となく心で考えていることを、実際に文字に書き出すことで、視覚化し、曖昧だったことがはっきりした目標になりました。作成した後は、グループごとに発表し、お互いに書いたことを紹介し合いました。
なわとび集会
2月4日、朝からなわとび集会を行いました。ふれあい班ごとに分かれて8の字跳びにチャレンジしました。練習を始めたときに跳んだ回数から、どのくらい多く跳べるようになったかが重要です。
これまでの練習の成果か、当初、回っている縄が怖くてなかなか入れなかった1年生も、どんどん入れるようになりました。縄を回している高学年も、跳ぶ子に合わせて回し方を調整する工夫ができるようになりました。
結果、低学年から高学年までとてもスムーズに跳ぶことができ、どの班も最初の記録より跳んだ回数が大きく増えていました。
なわとび集会に向けて
2月3日(火)、明日のなわとび集会に向けて、ふれあい班で最後の練習をしました。練習を始めたころは、なかなか縄に入るタイミングがつかめなかった児童も、今では、上手に跳べるようになりました。高学年の児童は、跳ぶ子にタイミングを合わせて縄を回していて、「さすが高学年」と感じます。明日の本番では、跳んだ回数が、初回と比べ何回増えたかが鍵となります。子どもたちの頑張りが楽しみです。
カウントダウン(6年)
6年生の教室前廊下には、子どもたちの作ったカウントダウンの作品が掲示されています。これまで6年間過ごしてきた十四山東部小学校で過ごせる期間は、あと実質1か月しかありません。
子どもたちは、今後、学校に対して行う奉仕活動を計画しています。残りの時間を悔いの残らないように過ごしてほしいと思います。
大地(4年書写)
4年生が書写で毛筆に取り組んでいました。「大地」という字には、字の基本である「縦画」「横画」「折れ」「曲がり」「止め」「はね」「はらい」がたくさん含まれています。
子どもたちは、一つ一つの部分の筆遣いに気をつけながら、静かに落ち着いて学習に取り組んでいました。
本校ホームページにおける記事の掲載期間は、今年度を含む3年間となります。